ガン患者に評判の健康食品

波動共鳴水

細胞を正常化させる波動エネルギー

周囲を日本アルプスや八ヶ岳などの高い峰々にグルリと囲まれた長野県諏訪市。春の訪れとともに、清浄な雪どけ水が豊富な地下水となって諏訪市一帯に湧き出てくる。
この良質の水から不純物を全部取り除き、高熱滅菌したのち、人間の健康な細胞が本来もっている正常波動エネルギーを強力に記憶させた純水、それが波動共鳴水『活』。
今、日本中のガン患者の間で着実に愛飲者を増やしている注目の水。

『活』には化学物質も薬剤成分も一切含まれていない。それでは、なぜ『活』がガンに効くのだろうか?
『活』に記憶された人間の正常波動エネルギーとは何だろうか?
水が、なぜ、人間の波動を記憶できたり、人間の体の中で波動共鳴を起こすことができるのだろうか?
波動性科学は、21世紀の科学研究の中心となると期待されている新しい理論であるが、自然界に存在するものはすべて波動を発していることはすでに明らかになっている。
波動とは、物質をつくる原子や分子の振動エネルギーであり、その分子構造によって固有の波動を生じるという。およそ60兆個の細胞からつくられる人間の体もさらにミクロの眼でみれば、原子、分子の集合体である。
したがって、健康な人間の体は健康な波動を持っており、健康なエネルギーを発している。しかし、病気になったり、体調をこわしたり、傷ができたりすると、その波動は健康なときとは異なる状態となってしまうのである。
一方、水は二個の水素原子と一個の酸素原子が結合した、地球上でもっとも単純な分子構造をもつ物質である。その単純な構造ゆえに、ものを溶かし、細胞の中に浸透し、さまざまな波動に反応する性質をもっている。
つまり、水は、外から与えられた「波動=エネルギー」を、分子構造の中に「記憶」することができる特性をもっているのである。
しかも、不純物をいっさい除去した純水は水の中でも最大限の記憶力をもつ。『活』は、純水ならではの高い記憶力を活かして人間の健康な細胞がもつ波動エネルギーをきわめ
て強力に記憶させてある。その製法は、現在、他の波動水に採用されている電磁波や遠赤外線セラミックによるものとは異なり、
500mlのペットボトルに入った『活』の波動エネルギーは未開封状態で1年間消えることはないという。
『活』は現在3種類ある。『活・波動Ⅲ』は、とくに内臓のガン細胞への共鳴効果を高めてある。入浴用の『活の湯』は皮膚から波動エネルギーを体内へ送り込む。

正常波動エネルギーがガン細胞を正常細胞に戻す

『活』に記憶された正常波動エネルギーは、飲んだり、皮膚につけたりすることによって全身の細胞に伝わっていく。
その際、正常で健康な細胞の波動に対しては、より活性化する作用を及ぼし、何らかの理由によって乱れてしまっている波動に対しては共鳴を起こし、乱れた細胞の波動を正常に戻していくのである。
共鳴とは何か。同じ周波数をもつ物体は、互いが発する波動に共鳴して同じ波動を発し、しかも相互にその波動を高め合っていくという法則がある。同じ周波数でつくられた音叉を2つ離して置き、片方の音叉を叩けば、もう一方の音叉も自然に振動を始め、音を発するようになる。
『活』の波動エネルギーがガン細胞に共鳴を起こし、正常な細胞へと戻していく力がどのようなものか?
「ガン細胞の波動は正常細胞に比べて波が極端に大きく、長く、周波数が少ないという特徴があります。
その結果、正常細胞の波動を抑え込み、つぎつぎとガン細胞へと変質させていく。これが波動性科学の理論によるガン細胞の増殖です。
『活』は、飲むとすばやく胃壁から吸収され、血液の中に溶け込み、全身のすみずみの細胞まで運ばれていきます。体内にガン細胞があった場合には、ガン細胞特有の異常波動に反応して、正常細胞の波動を強力に送りこみ、正常な波動に共鳴させることによって、ガン細胞の活動を止め、徐々に正常細胞へと変化させていくのです。

『活』によって正常細胞が活性化され、逆にガン細胞の活動が弱まってくると、そのプロセスで、「波動のうなり現象」が起こることがある。
2つの音叉の周波数がピタリと同じときは、きれいな共鳴音が自然と出てくるが、少し周波数の異なる音叉同士では「うなり音」 と呼ばれる濁った音が出る。『活』によって、ガン細胞が正常細胞に近づいてきたとき、それぞれの細胞から出る波動のわずかなズレによって、うなり現象が起こるのである。実際に体にあらわれる症状は、乗り物酔いやつわりのような気分の悪さ、胃のむかつき、吐き気などをあげる人が多い。では、ガンの波動のうなり現象が出たときはどのように対応するのが一番よいのだろうか。

「『活・波動Ⅱ』を飲んでいた場合は、一時的に『活』に切り換えてみてください。『波動Ⅲ 』のガン細胞に対するエネルギーは非常に高いので、そのまま続けると、うなり現象も高くなり、体力を消耗する可能性もあるからです。『活』のエネルギーで全身の正常細胞を活性化しながら様子をみて、症状が治まったら、再び『波動Ⅲ 』を飲むことを勧めています。もし、『活』を飲んでいて、うなり現象が出たときは、一、二日ほど、飲むのを中止してみてください。気分の悪さが波動のうなり現象によるものだった場合には、すぐに症状が消えてくるはずなので、再び『活』を飲み始めて大丈夫です。うなり現象が出たということは、ガン細胞と正常細胞の波動の強さがかなり近くなっていることを示しています。気持ちを強くして『活』を飲み続けていただけば、『活』の正常波動エネルギーがガン細胞の波動に共鳴を起こさせ、正常な波動へと変えていくはずです。こうなれば、ガン細胞は徐々に小さくなっていきます。いわば『活』によって起こる波動のうなり現象は好転反応の一つと言うことができる。『活』のエネルギーによって活性化した正常細胞が、ガン細胞と真っ向から闘っていることによって生じている症状と考えると、『活』のエネルギーの力強さを推測できるのではないだろうか。

手術から早く回復させ痛みを軽減

『活』によってガンを克服した体験者の話を聞くと、『活』は、じつにさまざまな使い方ができることがわかる。その理由は、やはり『活』が「水である」というところにある。

いずれの効果も、異常な状態になった細胞の波動を『活』の正常波動に共鳴させて、正常な状態へと戻していく作用によるものである。
なぜ『活』はガンの手術による痛みや末期ガンの激しい痛みをも消してしまうのだろうか。
「痛みとは、傷や炎症、腫瘍によって細胞が破壊されて、そこから出ている異常波動を知覚神経が信号として脳に伝え、脳がその異常信号を痛みとして感じているのです。したがって、『活』が手術で傷つき、異常波動を出している細胞の波動を正常波動に共鳴させてしまえば、知覚神経は異常波動をキャッチしないので、脳神経も「痛い」と感じなくなるわけです。
ガン末期の痛みも同様です。痛みの波動を正常波動にしてしまうことによって、痛みを消していくのです。そして、正常細胞の活性化をはかり、機能を高めてガン細胞の活動を抑え込み、少しずつガン細胞を退縮させていくのです。痛みを止める力が強いのは、『活』の正常波動エネルギーがそれだけ強いということです。
とくに胃ガンには著しい効果を上げている。胃壁にできたガン細胞に『活』が直接働きかけるからである。胃のポリープや初期のガンならば、毎日数回『活』を飲み続けることによって、手術をすることなく、自然消滅した例が何例もあるという。
また、定期検診で見つかり、手術をすることになっても、手術前にどのくらいの部位を切除するかを決めるための検査をしたところ、ポリープが消えていた、ガンが以前よりも小さくなっていたという体験例も寄せられている。
また、転移していた場合にも、『活』を飲み続けることによって本人が気がつかないうちに消えていることもあるにちがいない。
これも『活』の延命効果といって間違いないだろう。
長野県諏訪市の『活』ショールームには、全国から寄せられた体験談が症例別にまとめられ、誰でも閲覧することができるようになっている。
自分と同じような症状に苦しみ、改善した喜びの生の声を知ることは、おおいに励みになるに違いない。直接訪れても、電話でもていねいに相談に乗ってくれるので、『活』を試してみたい人は、ぜひ問い合わせてみていただきたい。
次に、波動共鳴水『活』によって実際にガンを克服した人の喜びの声を紹介することにしよう。

腎臓がんを克服

「2年前、体調が悪くてしかたがなくて病院で検査を受けたところ、腎臓に腫瘍ができているからすぐに手術をしないと危ないと言われ、目の前が真っ暗になる思いでした」
そう語るTさん(愛媛県・52歳) の明るい表情からは、「目の前が真っ暗になった」という悲壮感はとても想像できないが、おそらく当時のTさんにとってガンの宣告は死に直結するものだったにちがいない。
しかし、幸運なことに、東京の大学病院で看護婦をしていた妹さんが、夫の転勤にともなって諏訪市に移り住んでいた。「ガンなんですって。私、もう、だめだわ」と、電話口で涙声になるTさんに、妹さんは即座に言ったという。「姉さん、しっかりしなきゃだめよ。諏訪でガンにとても効くと評判の水があるの。すぐに送るから、毎日必ず飲むようにして。
私も手術のときには必ずそっちへ行くから! 」翌日、Tさんのもとに宅配便で送られてきたのが『活』だったのである。腎臓は、血液中から老廃物をこしとって尿をつくるために、ごく細い毛細血管が網の目のように走っている。そのため腎臓の手術は出血量をいかに抑えるかが正否を決めるとさえ言われている。
ところが、Tさんの手術は執刀医も驚くほど出血が少なく、手術時間も予想よりはるかに短かくすんだほどだった。
看病のために諏訪から駆けつけた妹さんは、手術後の様子をこう聞かせてくれた。
「全身麻酔が覚めた後、ほとんど痛がらないのには私も驚いてしまいました。鎮痛剤もよく眠れるようにと使っただけで、術後の発熱も37度台の微熱程度。しかも2日目には平熱にもどったのです。
ときどき口の中に『活』をスプレーしてあげると喉の乾きも訴えませんでしたし、手術後、必ずのように出る疾もほとんど出ませんでした」大学病院で看護婦をしていた時代、術後の傷の痛みや高い熱で苦しむ患者さんをたくさん見てきた妹さんだけに、自分が勧めた『活』の効果の大きさに驚いたのにちがいない。
縫合部分も紫色に腫れることもなく、ガーゼ交換してくれる看護婦さんが、「こんなにきれいな傷はなかなかないわ」と言うほどだったのだ。
同様の手術を受けたほかの患者さんたちにも、「どうしてそんなに早く良くなるの?」とたびたび聞かれたそうだ。それほどTさんの回復ぶりは順調だったのだろう。Tさんが『活』のことを話すと、ぜひ飲んでみたいという人が次々とあらわれた。Tさんは退院後、抗ガン剤も服用せず、手術前と同様の仕事もこなし、太り過ぎを心配するほど元気に今年の正月を迎えたそうだ。

胃ガンの手術後の回復に波動共鳴水を

胃の切除手術を受けたあと、水も飲めなくなると言う人は多い。3度の食事時間におもゆが出てくるようになっても、まったく胃が受けつけてくれず、水さえも飲んだとたんに吐いてしまったというMさん(長野県・55歳) もその一人だった。
「とにかく水も飲めないので、薬が飲めず、体力は落ちる一方。ベットの上で起き上がることもできませんでした。
そんな私のひどい状態を心配して従姉妹が持ってきてくれたのが『活』です。とても飲みやすい水だから、ちょっとだけでいいから、試してみてと言って」すっかり気弱になっていたMさんは従姉妹の差し出したコップの『活』をおそるおそる口に含んだ。
すると、なんと『活』はスッと喉を通り、Mさんの小さな胃に落ちていったのである。
いつものように吐き気も襲ってこない。その日から、1日に何回も『活』を飲むようにしたところ、徐々におもゆや柔らかく煮た野菜や魚が食べられるようになったという。
『活』でなら、薬もうまく飲むことができた。Mさんの体力の回復を待っていたかのように抗ガン剤の治療が始まった。
「治療が始まると同時に、またいっさい食べられなくなってしまいました。でも、不思議と『活』だけは飲めたのです。
『活』だけは、吐かないんです。逆に『活』を飲むと、胃のひっくりかえるような苦しさがラクになったほどです」
体重は10kg以上落ち、すっかりやせてしまったが、とにかく退院できたのだ。「退院後の毎日も『活』は手放しません。大好きな旅行にも行けるようになりました。もちろん必ず『活』も持っていきます。旅行友だちに「よくここまで元気になれたわね」と言われるたびに、本当によかった、『活』に救われたと実感するんです。

乳がん治療にも

『活』は乳ガンにもすばらしい効果を上げているという。その一例。Yさん(長野県・48歳) は乳ガンに冒されていることを知ったときの驚き、そして『活』をどう使ったかを次のように語ってくれた。
「左の乳房にピンポン玉くらいの大きさのガンができています、すぐに切除手術をしたほうがいいでしょう、と医師から告げられたときのショックは今でも忘れることはできません。
諏訪に長く住んでいるので、『活』の評判はよく知っていました。主人が『活』の乳ガンヘの使い方を教えてもらってきてくれました。
乳ガンには『活』の湿布が効果あるということなので、手術の日まで1日数回、ガーゼに『活』をたっぶりしみこませて、乳房全体を湿布し、上からは食品ラップでおおって『活』が蒸発しないようにして、できるだけ多くの波動エネルギーが入っていくようにしたのです」
そして迎えた手術。『活』の効果は、手術後にはっきりと実感したという。乳房切除手術では、肩や腕の筋肉が萎縮しないように術後すぐに腕を動かすリハビリを開始するが、この痛みがつらいという方が多い。
しかし、Yさんは手術後の痛みがほとんどなく、そのおかげでリハビリがどんどん進んだのだ。再発を防ぐために受けた放射線療法で、照射部の皮膚はやけど状態となり、ヒリヒリと痛くてたまらなくなったときも、『活』をたっぷりつけて湿布しておくと一週間もしないうちに通常の皮膚にもどり、お風呂にも並日通に入れるようになったという。
毎朝起きると真っ先に『活』を飲むことが習慣になったYさんは、手術後2年目を迎えた現在、ご主人とともに、いたって元気な毎日を過ごしている。

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